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  • 2010.05.29 Saturday
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中山太郎元外相、自民に離党届提出(読売新聞)

 自民党の中山太郎元外相(85)が25日午前、党本部に離党届を提出した。

 中山氏は2009年8月の衆院選で大阪18区から出馬し、落選している。

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<リコール>折りたたみ椅子で指切断1件 1073台回収へ(毎日新聞)

 経済産業省と消費者庁は14日、不二貿易(北九州市)が輸入した折りたたみ椅子(リクライニングデッキチェア)で、座る際に脚部の部品が外れて椅子が折りたたんだ状態になり、指を挟んで切断する重傷事故が1件あったと発表した。同社は対象製品1073台についてリコール(代替品との無償交換または返品)を実施する。

 両省庁によると、この製品は骨組みが木製で、座る部分は布製で、購入者が自分で組み立てるもの。4月に千葉県のホームセンターで、40代男性が展示品に座ろうとしたところ、骨組みの脚部が外れて折りたたんだ状態になって倒れ、右手の人さし指が挟まって切れた。事故が起きた椅子は脚部の一部の部品が誤って上下逆向きに組み立てられていたため脚部が固定されなかったとみられる。

 対象製品は09年3月〜7月に販売されたVFS−GC29JP、VFS−GC29JP&GO05JP。問い合わせは同社(0120・752・361、0120・115・668)。

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<訃報>米山武政さん82歳=元アサヒビール副会長(毎日新聞)

 米山武政さん82歳(よねやま・たけまさ=元アサヒビール副社長、元副会長、元大蔵省<現財務省>関税局長)6日、腎不全のため死去。葬儀は11日午前11時、東京都中央区築地3の15の1の築地本願寺第二伝道会館。喪主は妻陽子(ようこ)さん。

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「『両さん』像折った」男が出頭=器物損壊容疑で書類送検へ−警視庁(時事通信)

 東京都葛飾区亀有の商店街に設置されている漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の主人公「両さん(両津勘吉)」の銅像が壊された事件で、会社員の男(23)=葛飾区=が警視庁亀有署に出頭していたことが23日、同署への取材で分かった。
 壊されたのは両手にマラカスを持つ「サンバ両さん」で、左手のマラカス部分が折られているのを通行人が発見した。
 同署によると、男は「17日未明、友人と酒を飲み、酔った勢いで像を揺さぶり、折ってしまった」と話している。折ったマラカスは帰宅途中に捨てたという。
 男が出頭したのは21日午後7時ごろ。同署は22日から、マラカスの捜索をしているが、発見できていない。
 男は「ニュースを見てびっくりした」と話し、出頭を決意したという。
 同署は男の供述の裏付けを進め、器物損壊容疑で書類送検する方針。 

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<松本清張賞>村木嵐さんの「マルガリータ」に(毎日新聞)

 第17回松本清張賞(日本文学振興会主催)の選考会が21日、東京都内で開かれ、東大阪市在住の村木嵐(らん)さん(42)の「マルガリータ」に決まった。贈呈式は6月18日、東京・内幸町の帝国ホテルで開かれる。

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電線ケーブルカルテルで大阪の業者などを立ち入り検査(産経新聞)

 屋内配線用の電線ケーブルの枝線の受注を巡ってカルテルを結んでいたとして、公正取引委員会は13日、独占禁止法違反(不当な取引制限)の疑いで、住友電工産業電線、古河電気工業が出資する協和電線、富士電線(いずれも大阪)と西日本電線工業組合など十数社の本店、支店など数十カ所を立ち入り検査した。

 公取委はすでに昨年12月、屋内配線用の電線ケーブルの幹線に関して大手業者の住友電気工業や日立電線などが出資する住電ヒタチケーブルやフジクラなど5社を立ち入り検査している。

 今回の立ち入り先は中小企業が主。年間の市場規模は約3千億円。

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四国こんぴら歌舞伎大芝居の開幕前に舞台げいこ(産経新聞)

 四国こんぴら歌舞伎大芝居(香川県琴平町、同大芝居推進協議会主催)が10日から開幕するのを前に、上演される琴平町の旧金毘羅大芝居(金丸座)で舞台げいこが行われた。

 公演は中村翫雀さんを座頭に、花形の市川亀治郎さんと片岡愛之助さんらによる一座が「義賢(よしかた)最期」「敵討(かたきうち)天下茶屋聚(てんがちゃやむら)」など4演目を演じる。

 けいこは、本番と同じ舞台と衣装で行われ、開幕に備えて所作などを確かめた。「義賢最期」で武将の木曽先生義賢を演じる愛之助さんは、組んだふすまの上に乗って倒れ落ちる「戸板倒し」など迫力ある立ち回りに取り組んだ。

 翫雀さんは「久しぶりに、舞台に立たせてもらった。客席を見ると、すごく雰囲気がいい。歌舞伎の魅力満載で、楽しんでいただけると思う」と語った。

 26回目の今年は10日から25日までの16日間、各日2回ずつの計32回の公演が行われる。

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<米国>「事務所に問い合わせて」 小沢氏訪米中止で国務省(毎日新聞)

 【ワシントン古本陽荘】米国務省は8日、民主党の小沢一郎幹事長が大型連休中の訪米を見送ったことについて、「小沢幹事長がこの春、訪米を検討したようだが、何の予定もない。それ以上は小沢事務所に問い合わせてもらいたい」とのコメントを発表した。

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新規2型糖尿病治療薬ビクトーザ、4月保険適用は見送り(医療介護CBニュース)

 ノボノルディスクファーマの新規性の高い2型糖尿病治療薬ビクトーザ皮下注(成分名=リラグルチド)の4月の薬価収載(保険適用)が見送られた。3月31日の中医協総会では、厚生労働省が1月20日付で正式承認した新薬の薬価を決めたが、この中にビクトーザは含まれていなかった。厚労省の担当者は「企業と薬価で合意できなかったため」と説明している。

 厚労省の担当者によると、「企業からは、日本と海外では1日投与量が異なり、日本は海外の半分と少ないので、もう少し高い薬価にしてほしいと求められた。最終的に合意に至らなかった」という。一方、ノボノルディスクは「不服ということではないが、厚労省と前向きに話し合いを続けている」(広報部)としている。

 ビクトーザは、膵β細胞上のGLP-1受容体に作用してインスリン分泌を促進する国内初のGLP-1受容体作動薬で、1月20日に正式承認された。


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首相、支持率低下は「『頑張れ』の声」(産経新聞)

【鳩山会見詳報(4)】(26日午後)

 「従いまして、こういった問題、私は人事というものは大変重要であるということは認識をしております。従いまして首相という立場から、あるいは党の代表という立場から人事というものの重要性の認識というものは、当然、持ち合わせているわけではございますけれども、この状況の中はまずは閣内をしっかりまとめ上げていくということ、それから党内においても、いろんな声があることは、私は民主的でむしろ歓迎すべきかなあとは思っていますが、党内の結束というものを高めていくということが大事だと思っておりまして、その方向で力を入れたいと思っておりまして、従いまして、現在、内閣を例えば改造すべきときだ、そのような認識、あるいは党の人事を動かすという認識を持ち合わせているわけではありません」

 −−記者会見は首相が恣意(しい)的に開いたり、開かなかったりしないように内閣記者会が主催になっており、政権発足後、もっと開くよう要望してきた。首相が「もっと開く」といったことは喜ばしいが、その経緯があったことも承知してほしい。また、内閣支持率が下げ止まらないが、首相は以前、支持が得られなければ辞任するといったことがある。政権には遠心力働いており、自ら身を引き、事態打開を図る考えはあるか

 「まず、記者会見の話。恐縮ですが、私はもっと開けという、皆様方の強い要望があったことをこんにちまで知らなかったことを申し訳なく思っております。これからは極力、できるだけ多く記者会見を開いてまいりたいと、改めて申し上げておきます」

 「それから私自身の進退でありますが、私は、それはご案内の通り、今、内閣の支持率がたいへん下がってきているという状況が、自分としてもこれは深刻に受け止めるべきだと理解をしております。ただ私は辞めればよいとか、そういう立場では決してありません。むしろ国民の皆様方から、『政権交代をして果たすべき役割があるだろう』と、『その役割をもっと果たせ』と、そのように言われていると思っておりまして、せっかくある意味で予算が上がった、これから国民の皆さんに実感を伴って、この国が大きく変っていくという姿をごらんになっていただきたいと思っております」

 「そのような中で当然、『鳩山、もう辞めろ』というお声をですね、多くの方々からいただくようなことということがあれば、当然、そのことは私自身の身もかんがみる必要もあるかとは思っておりますが、しかし、今は、私はむしろ、そのようなお声よりも、『こういう厳しいときだ。だからこそ、しっかりやらにゃあだめだろ』と、『おまえは首相として頑張れ』というお気持ちをいただいているものだと、むしろそのようにも思って、自らを励ましているところでありまして、進退というものを考えておりません」

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